毎週水曜金曜は幼稚園のクラスの後帰りに野郎どもを拾って帰ります。迎えまでにちょっと時間があり、いつものようにベジタブルローフ(肉まんの野菜版みたいな感じ)とソーダで昼ごはんをしていると物欲しそうなはとたちが寄ってきました。
他人(他バト?)にご飯上げるほど今生活楽じゃないんですが、「どいつが一番どんくさいやろ」という好奇心が沸いてしまいまして。ちぎっては投げちぎっては投げ。やっぱりいつまでたっても食えないどんくさいやつがいるんですね~。黒い子のうちのどれかが彼です。やつのほうに投げてやるにも関わらず他の子に食われる始末wお前どんくさいなぁって言いながら、最後彼が食えるまで続けました。うん。彼らのおかげで楽しい昼ごはんだった。小さな幸せ。
